
挑戦し続ける仕組みづくりを創造する
KoaLabのロゴには、”人として輝き続ける”、”人の歩み”
”風車として回り続ける”、”光”という意味が込められています。
人として輝き、歩み続けるために、関わる方への挑戦をサポートいたします。
なぜコンディショニングサロンなのか?
”整体”というと、揉んだりとリラクゼーションのイメージがあるかと思います。
コンディショニングでは、施術に頼るだけでなく、トレーニングや休養の取り方など様々な角度からベストな状態を目指していきます。
動きのプロの視点から、柔軟性や筋力、姿勢やバランスなどを評価し、
心身全体から現在の問題点を明らかにすることができます。
まずは、ご自身の身体で何が問題なのかを知っていただくことが、
コンディションを整える”初めの一歩”になります。
施術やトレーニングだけでなく
睡眠や呼吸、脱力スキルからRecovery能力を最適化させ
挑戦し続けるための持続可能なエネルギーを作っていきます。
最終的には、ご自身の力で最適なコンディションを保てるような
仕組みづくりを創造することが目標となります。

Profile-プロフィール‐
1991年5月7日 群馬県高崎市生まれ
2015年 群馬医療福祉大学付属リハビリ専門学校 卒業
2015年~2019年 公立藤岡総合病院
2019年~ 整形外科クリニック
2020年~2023年 高崎商業高校女子ソフトボール部 コンディショニングコーチ
前橋商業高校男子ソフトボール部 ストレングスコーチ
2024年~ 高崎健康福祉大学大学院 保健医療学研究科
【保有資格】
・理学療法士
・徒手認定理学療法士
・きほんの呼吸🄬トレーナーC
・スリーププランナー
・NSCA CSCS(Certified Strength and Conditionig Specialst)
・NASM-pes (Performance Enhancement Specialst)
・JARTA認定トレーナー(S rank)
・OnBaseU認定(Hitting level1,Pitching level1)
・脊椎徒手療法セラピスト(Spinal maunual therapy therapist)
・フット&ボディバランスアジャスター
学術活動
【論文】
・腰痛を有する看護師における良姿勢の認識とその健康関連QOLとの関連性(理学療法群馬:2019)
・群馬県下の中学生ソフトボール部員における疼痛実態調査(理学療法群馬:2022)
・肩痛経験のある高校生女子ソフトボール投手における上肢体幹機能の特徴(理学療法群馬:2023)
・歩行獲得早期の内反足患者にバランスケア対応の効果がみられた一例(靴の医学:2024)
【学会発表】
・非特異性腰痛を有する看護師における良姿勢の認識(第53回日本理学療法学術大会:2018)
・看護職員における腰痛実態と理学療法ニーズ(第26回群馬県理学療法士学会:2018)
・McConnel tapingを評価治療に用いた膝前面痛の症例(第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会:2019)
・群馬県中学生ソフトボール選手における疼痛実態調査(群馬県理学療法学会:2020)
・群馬県中学生ソフトボール投手における疼痛実態調査(第8回日本スポーツ理学療法学術大会:2021)
・肩痛を有する高校生女子ソフトボール投手における身体特性(第9回日本スポーツ理学療法学術大会:2022)
・先天性内反足患者におけるバランスケア対応の経験(第37回日本靴医学会:2023)
・ウィンドミル投法における球速とフィールドテストとの関連性(第10回日本スポーツ理学療法学術大会:2024)
・靴サイズの違いがスプリント、アジリティ能力に及ぼす影響(第38回日本靴医学会:2024)
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