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県大会レベルで停滞していませんか?
・球速は出るのに勝てない
・フォームは悪くないのに崩れる
・試合になると安定しない
・何を伸ばせばいいかわからない
👉多くの原因は、”動作のコア”にあります。
KAPは、フォームを”直す場所”ではありません。
KoaLab Pitching Academyは、
フォームを修正する場所でなく、
試合で崩れない投球構造を設計する
少数精鋭の育成アカデミーです。
投球を「構造」から見直します。
KPAでは投球を
・身体の条件
・力の伝達(運動の流れ)
・再現性
という観点からとらえます。
どれだけ良いフォームでも、
近位部の安定が不足し、
運動の流れが乱れていれば、
試合では崩れます。
だからKPAは、評価から始めます。
身体の制限を整理し、
動作のコアを整え、
崩れても戻せる”修正軸”を作ります。
なぜ、試合になると崩れるのか?

投球は、
・身体の条件
・出力の流れ
・試合環境
この3つの相互作用で決まります。
身体の条件が整っていなければ、
出力の流れは乱れます。
出力の流れが乱れれば、
試合環境(疲労・緊張・マウンド)で崩れます。
だからKPAでは、
フォームを直すのではなく、
この3つを”構造として設計”します。
KPAの5つの設計プロセス
投球構造の可視化
投球を「フォーム」ではなく、
・身体の条件
・出力の流れ
・環境
という構造として整理します。
今どこに制限があり、
どこから崩れが始まっているかを明確にします。
流れの起点の特定
崩れは偶然起こるのではありません。
多くは、
・体幹や股関節などの近位部の不安定
・出力の流れの断絶
から始まります。
KAPでは、その”起点”を特定します。
動作のコア再構築
近位部の機能を整え、
出力が自然に遠位部に伝わる状態を作ります。
フォームを直すのではなく、
「流れ」を整えます。
負荷環境への適応設計
試合では、
・疲労
・緊張
・マウンドの違い
など様々な変化が起こります。
KPAでは、理想状態を保つことではなく、
変化の中でも安定する構造を設計します。
修正軸の構築
最終的な目標は、
崩れないことではなく、
崩れても自分で戻せること。
選手自身が”修正軸”を持つことで、
試合で崩れない投手へと変化していきます。
KPAの関わり方
KPAは月額性・少人数制の育成アカデミーです。
・月1回のパーソナルセッション(60分)
・動画フォーム分析(随時)
・トレーニング設計
・修正軸の提示
単発の改善ではなく、
構造を変えるために継続設計を行います。
向ている投手・向いていない投手
向いている投手
✓ 県大会レベルで停滞している。
✓ 本気で構造を変えたい
✓ 自分で修正できる投手になりたい
向いていない投手
× 短期で球速だけ上げたい
× 成果保証を求める
× フォームだけ直して欲しい
なぜ少人数制なのか
KPAでは、
一人一人に深く向き合うために、
最大10名に限定しています。
料金
1セッション(60分):¥8,800円(税込み)
月額コース

※月額コースご契約の方には、インソールをプレゼント(8,800円相当)

KoaLab Pitching Academy 代表
宮下 幸平
動作×フィジカルを”数値と評価”で整理し、投球を設計する専門家。
大学院ではソフトボール投手の動作解析(バイオメカニクス)を研究。フォームではなく、身体の条件と出力特性から改善点をみえる下肢、再現性と怪我予防を重視してサポートしています。
【保有資格】
・理学療法士
・NSCA CSCS
・NASM-pes
・JARTA認定トレーナー
・きほんの呼吸®トレーナーC
・フット&ボディーバランスアジャスター
よくある質問
ソフトボール
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