ソフトボール投手のためのアームケア【実践編】
- 幸平 宮下
- 4月13日
- 読了時間: 1分
サロンメンバーの皆さん、こんにちは
本日は、ソフトボール投手のためのアームケア【実践編】の内容をお届けします。
シーズンインとなり、投げる機会が多くなると思うので、ぜひ日々のケアにご活用ください。
Arm Care Method
3つで構成されています。
1.適正化
⇒腱板の筋力低下や肩関節の可動域低下を修正します。
2.維持
⇒シーズン中に腱板や可動域の最適化とハイパフォーマンスを維持します
3.構築/強化
⇒オフシーズンでは、適正化をするだけでなく、強化も行うことでより良いパフォーマンスを目指します。
以下のメニューでは、最適化、維持に必要なプログラムになります。
・腱板ゴムトレーニング
・鷲手ストレッチ
・結滞ストレッチ
・前腕ストレッチ
トレーニングは20回を2回
ストレッチは、40秒を2回繰り返してください。
日々のコンディションに落とし込みながら、腕への負担を軽減させていきましょう。
宮下幸平
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